カテゴリー : 入試に関する情報

来年の大学入学共通テストの英語の配点はどうなるの?

2019年11月20日 カテゴリー:大学受験に関する情報,英語に関するニュース

センター後の大学入学共通テストの英語の配点に関してです。英検をはじめとする英語外部資格のとりやめで受験生は翻弄されましたよね。外部試験が終わったものの、入学共通テストでセンターとは内容が変わるので、その中でも英語に関してお話できたらと思います。

 

まず大きな変更点は

 

リーディング(筆記)100点 対 リスニング 100点の 1対1

 

の配点になります。リスニングの配点が大幅に上がっていますよね。英検の利用が終わったために、この配点もまた取りやめになるんじゃないかと心配の声が上がっていますが、萩生田大臣は11月5日時点では今のところこの変更にかわりはないと述べています。

 

ただ大学によっては、この配点を1対1ではなく今までの通りの4対1の割合で実施する大学もあります。また今後変更する可能性が0ではないです。

 

例えば信州大学を見てみましょうか。実は2021年度の入試要項をすでに出している学校もあるんですね。

 

赤線が引いてあるところを見てください。前述したリーディングとリスニングの比率が4対1になっていますよね。

 

ただ、世の中、受験を取り巻く環境の流れにおいて、リスニングの配点を高くする流れがとまる事はありません。

 

そして、このリスニング、点数を上げるために非常に時間がかかります。それに受験生の中には勉強方法がわからない子もいると思います。

 

可能であれば今すぐ勉強を始めて欲しいです。今までの筆記テストでしたら、短期間で詰め込めば偏差値を上げる事はそれほど難しくはありませんでした。ただ、リスニングは一長一短ではいかないという事は覚えておいてもらえたらと思います。

公立全日制希望 過去最低 75.1%

2019年10月31日 カテゴリー:高校受験に関する情報

愛知県教育委員会は今月11日に、来春卒業見込みの中学3年生を対象にした進路志望調査の結果を発表しました。県内の全日制の公立高校への進学希望者は前年比0.1%減の75.1%となりました。これは

 

1969年調査開始以来過去最低の数字

 

です。一方

 

全日制度の私立高校は同0.5%増の15.0%で過去最高

でした。

 

愛知県は他の都道府県に比べると公立思考が強い県です。ただ最近は以前とは状況が異なってきました。その一つの理由が私立大学受験の難化にあります。特に私大文系は以前に比べるとだいぶ入りにくくなっています。それにより、付属大学のある私立高校に行きたいという人が増えてきました。

 

 

その上最近は私立の授業内容は独自の素晴らしいプログラムを提供している学校が多いんですね。特に英語に力を入れている学校が増え、外国人の先生が指導する授業も増えてきました。また私立の方が、来年以降のポストセンター試験の大学共通テストの対応は早いでしょう。

 

そして、一番ネックだった授業料です。昔は「私立=授業料が高い」という考えで公立に進む方が多かったですね。私も中学校3年生の時には、「うちは私立にいかせるお金はありません、公立高校にしかいかせません」と言われ深く考えずに公立高校に進学しました。

 

ただ最近は奨学金も増えかなり安く行けるようになりました。

 

公立高校か私立高校かによって、卒業時の大学受験に大きく影響します。もちろん各ご家庭に様々な事情があると思います。ただ、今の私立の内容を知った上で再度進路を考えてみてはいかがでしょうか。

過去問の選び方

2019年10月28日 カテゴリー:高校受験に関する情報

この時期になってくると

 

「公立入試の過去問がたくさん種類があるのですが、どれを買ったらよいですか?」

 

という質問を聞きます。そこで今日は過去問の選び方に関してお話しようと思います。基本公立入試の内容は同じなのでどれを購入しても同じですが、若干違いがあるので説明しますね。

 

  • 国語の文章題

 

国語の文章題は要注意です。なぜかというと、著作権の関係で文章が載っていない場合があります。例えば以下のサイトがあります。過去何年かの過去問が無料で見れますよね。

https://www.zenkenmoshi.jp/nyushi/nyushi.html

 

ただ、国語のところに、

 

「著作権の関係で」

 

 

 

とあるんです。出版社によって国語の現代文が掲載されていない時があるので注意しましょう。

 

 

  • 本型? それともプリント型?

 

過去問には二種類あります。1冊の本になって過去何年分掲載されているものと、

 

 

 

 

このように、一枚一枚入試本番のようにプリント型になっているものです。内容は同じなので好みの問題になります。

 

 

本型は、1冊でまとまっているので、なくさないですよね。ただデメリットとしては、持ち運びが重い事と、入試のように1教科毎プリント形式で解けない事です。

 

その逆がプリント形式です。自分が解きたい年だけを持てば良いので持ち運びが楽です。それに一枚ずつに分かれているので本番さながらの状態で過去問を解く事が出来ます。ただデメリットとしては、一枚一枚ばらばらなので、管理が苦手な人はぐちゃぐちゃになってしまいます。それぞれメリット、デメリットがあるので注意しましょう。

 

その他の注意点としては、愛知県公立入試の「予想テスト」と表紙が似ているんですね。恥ずかしながら、過去に私も間違えました。。表紙をしっかりと見てくださいね!それと基本的に過去問は分厚く、予想テストは薄いですから。

 

 

そろそろ1年分は過去問は解いた方がいいです。KKGでも、先週土曜日のドゼミで、受験生は過去問を解いて、今後の勉強の計画と分析を1人ひとり懇談をしました。ただその際に自分のあった過去問を購入してくださいね。くれぐれも私のように間違えないようにしてくださいね!

南山大学の英検で当日の試験満点換算とはどういう事なのか見てみよう  

2019年10月7日 カテゴリー:大学受験に関する情報,英検

 

南山大学は英検2級とると、当日の英語の点数が満点になるんですね。ただ、実は合格するだけではだめなんです!英検には点数があり、そのスコアが決まってるんですね。今日はそのスコアの詳細と、では南山大学で英語の点数を満点換算するにはどうしたら良いかお話したいと思います。

 

■英検のスコアとは?

 

例えば英検2級だと満点は2600点になります。どのような配点になっているかというと

 

・Reading 650点

・Listening 650点

・Writing  650点

・Speaking 650点

 

 

の合計2600点です。ちなみに、多くのお子さんが苦手とするのが、「Listening」と「Speaking」ですね。Writing の英作文なんかは実はかなり高得点が取りやすいです。

 

 

■南山の大学の基準は?

 

一番下の欄に「実用英語検定」というところがありますよね。そして右の欄を詳しく見てみましょう。

 

nanzanscore

 

・合格級 2級以上

 

これは単純に英検2級以上に合格してくださいとの事です。

 

・総合 2304点

 

これは、2600点満点中 2304点以上とる必要があります。ただこれは換算すると88%の正答率でかなり難しいです。人によっては英検準1級取った方が楽な場合もあります。

 

・各技能 460以上

 

実はこれがやっかいなんです。。4技能650点満点のうち、全ての項目で460点以上を満たさないといけません。やはりみなさん苦手分野はありますよね。Reading は得意だけれど、Listeningは苦手など。

 

上記が英検のスコアの詳細で南山大学を例に挙げました。実際英検のスコアで満点を狙うよりは当日の試験で、合格点を目指した方が楽だと思います。

 

今回は南山大学を例に挙げましたが、日本各地いろんな大学で英検の合否ではなく、点数を基準としている大学があります。参考にしていただけたらと思います。

AO入試合格!

2019年10月4日 カテゴリー:お知らせ,大学受験に関する情報

実は、本日当校の生徒のAO入試の合格発表日だったんですね。この大学は、今年都会の一等地に、新キャンパスを開設し、尚且つ新学部も設置し、かなり倍率が高くなると予想されていました。

 

しかも、準備するものと、試験内容がめちゃくちゃ大変なんです。なんと、事前課題は

 

 4000字程度の論述

 

そして、当日は小論文とプレゼンテーションと面接。かなり重い試験内容です。そんな中、ここ数ヶ月毎週塾に来ては、教授とマンツーマンで、一生懸命頑張っていました。

 

やっぱり試験が近づくにつれ、どんどん不安になっていきますよね。特に試験前の不安の中、絶対に合格したい!と気持ちを奮い立たせて頑張っている姿は、感極まるものがありました。

 

そして、本日合格発表の日。朝から講師一同ドキドキですよね!そんな中合格の電話をいただきました!いやぁ本当に良かった!

 

今回の推薦対策をする中で、ただ試験の勉強をするだけでなく、会うたびに顔つきが大人になり、発言内容も変わりびっくりしました。人として一回りも二回りも大きく成長したと、誰もが感じました。

 

これで大学入試は無事終わりましたが、大学に入ってからも夢に向かって充実した大学生活を送って欲しいと思います。

 

本当におめでとう!

大事なお金の話

2019年9月20日 カテゴリー:大学受験に関する情報

受験シーズンも後半に入りました。今までは、ふんわりとした理想の志望校も、これからは現実的に考えていかないといけません。もちろん、入試そのものに関してもですがお金に関しても考えていかないといけません。

 

例えば奨学金。高校生のみなさんは驚くほど奨学金に関して知りません。本当に基本的なところで言うと、「返済 or 返済不要」「有利子 or 無利子」 毎月いくら借りて、卒業後いくら返済していくのかなどなど。それは当然かもしれません。ただ、情報がない状態であまり深く考えずに奨学金を借りたり、逆に奨学金に対して不安がつのってどうしてよいかわからなくなってしまうお子さんもいます。

 

また親子で意見が食い違う場合があります。

 

保護者の方は、心配なので、最低でも必ずどこかに合格できるよう滑り止めの大学を受けて欲しいと思う方が多いです。ただお子さんは、やっぱり親御さんにお金の迷惑をかけたくないために、受験する大学数を減らした方が良いのかな、というお子さんもいます。本当は保護者の方も、お子さんも大学を受験したいのに、お子さんもなかなか本音が言えないために意見が食い違って受験数を減らしたりする事もあります。それで合格すれば良いですが、万が一全て不合格になってしまったら本当に大変です。

 

なかなか家族でお金の事は話しにくいかもしれませんが、しっかりと話し合って欲しいと思います。

 

実は、私自身大学のお金に対して後悔している事があります。当時は本当に常識がなく、奨学金に関しても何の予備知識もありませんでした。返さなくてもいいんんかな?などと思った事もあるくらいです(本当に恥ずかしくて話したくないくらいですが)。そこで何の知識もないまま奨学金を借りました。

 

また、自分の家の経済状況も全然わかっていませんでした。そんな何も知らないまま関西の大学に行く!と言い出し、一人暮らしを始めました。当時の私の家計から行くと大変だったと思いますが、父親はそんなそぶりを見せる事はしませんでした。また、親が自営業のため、良い時もあれば悪い時もありました。ただ世間知らずの当時の私は、家計が苦しい時でも重く受け止める事をしませんでした。

 

社会人になり、少しずつ独り立ちできるようになり、奨学金も返済し親孝行でもしようとしたいなぁと思った時、父親ががんになりなくなりました。その時は本当に後悔しましたね。

 

自分が大学時代、本当に迷惑かけっぱなしだったなぁ。もし自分が自宅から通っていたら苦労させずに済んだのかな。。

 

受験時にきちんと家族で話し合っていたら、状況は大きく異なったのかな。

 

など。受験生のみんなには、本当に同じような失敗をしてほしくないと思います。もし可能であれば

 

  • お子さんに奨学金の事をしっかりと理解してもらう
  • 受験するにあたり、家族でお金の事に関して話しあいの時間をとる

 

事をしてほしいと思います。将来悔いのない受験をしてほしいと思います。

テスト前塾の使い方

2019年9月19日 カテゴリー:高校受験に関する情報

今日はテスト前の塾の活用方法に関してお伝えします!塾をもうちょっとうまく利用して欲しいなと思います。

 

テスト前よくある事は、

 

「先生、わからない問題があるから教えてください!」

 

と。もちろんわからないところは指導します。ただ、これだけじゃもったいないなぁと思うんですね。

 

多くの生徒が、まず間違えた問題の解説を読まずに先生に質問するんですね。すると、その場ではわかるんですが、すぐ忘れてしまうんですね。まずは、間違えた問題は解説をしっかり読みましょう。それでもわからない問題は先生に質問しましょう。

 

 

2点目。

 

 わからない問題よりも、勉強方法を!

 

わからない問題を聞く事も非常に大切です。ただ、勉強方法を聞く事も同じくらい大切です。例えば勉強の方法を聞いてくれれば、勉強の仕方、スケジュールなど一緒に考える事が出来るんですね。また、大切な事は一人ひとりにあった勉強のスケジュールを作成できるんです。

 

例えば60点を目指している子であれば難しい問題は無視して、基本を徹底すれば解く事が出来ます。ただ自分だとはどの問題を無視しれば良いかわからないですよね。そのような時に先生から、自分がやるべき問題を教えてもらったら効率の良い勉強方法が出来ますよね。

 

またテストで90点以上狙う子がいるとしましょう。そのような場合、例えば「この問題は難しいけど、よく出る問題だから解こう」とか「テスト前に過去問やってみよう」などのアドバイスができます。

 

最期にもう一つ!

 

塾を活用するなら、早い時間帯がおすすめ!

 

夕方くらいから授業が始まるので、それ以降に先生に質問やアドバイスを聞こうとしても、じっくりとは時間がとれない場合が多いですよね。ただ、授業が始まる前の早い時間帯、例えば16時~17時くらいの間は先生たちも授業が始まっていないので比較的時間が空いています。それにこの早い時間に意外と生徒はこないんですよね。それに他の生徒がいる前では質問しにくい事もあると思います。そんな時は、早い時間帯で、人があまりいない時間帯で質問するのがおすすめですよ。

 

ただ授業に行って、自習に行くだけじゃもったいないので、どんどん塾を活用してくださいね!

今年の大学受験 推薦入試の予感

2019年9月13日 カテゴリー:大学受験に関する情報

最近他の塾の方と話す機会が多いです。そして受験情報の交換もよくします。

 

9月に入り今後まずは大学受験のAO入試や公募推薦入試が始まります。そこで最近話していて感じるのが、

 

 

例年だったら合格している成績なのに、今年の推薦試験で不合格になっているなぁ

 

 

例年に比べ、当校に推薦試験対策の申し込みが増えているな

 

と。これはどういう事かというと、やはり今年はセンター試験最後という事でみんな安全志向になっているなと。そのため私立のAOや公募推薦試験を受験する子が増えているんじゃないかと。特に今年は例年以上に、併願ではなくて専願の推薦が増える気がします。

 

焦らすわけではないですが、今年に限っては推薦試験は倍率がかなり上がってくると思います。本気で推薦試験で合格を狙う子は正直学校の先生に見てもらうだけでは弱いです。

 

まだ時間はあるのでしっかりと対策をしていきましょう。

志望校と違う指定校推薦をもらえたらどうする?

2019年9月7日 カテゴリー:大学受験に関する情報

最近各学校で指定校推薦の話が出ていると思います。そこで最近よくあるのが、例えば今まで国公立大学を目指していた子がいるとします。その子が、学校から〇〇大学の私立の指定校推薦がもらえる可能性が出てきました。しかも偏差値が高い大学です。

 

そこでどうするかみなさん迷っているんですね。正直正解はないと思います。指定校へ行くのもありだと思いますし、今まで通り頑張って国公立大学を目指すのもありだと思います。

 

昨日このブログをさぼってしまいましたが、ちょうど授業後に同じような状況の子と懇談がありました。その子もかなり良い学校の指定校を学校から打診されました。ただもともとは国公立志望です。そこで悩みに悩んで結論を出しました。

 

指定校は受けずに、その指定校の大学以上のレベルを目指して頑張ります!という事になりそうです。

 

この決断はなかなかすごい事だと思います。センター試験最終年の本年、競争は一層激化すると思います。そのような中、自分の行きたい道を信じ、険しい道を進むことはすごい事だと思います。

 

その子もなかなか自分のやりたい事が見つからなかったのですが、最近は自分の学びたい事も少しずつ形になってきて、行きたい大学、学部も見えてきました。大変な道なりだとは思います。ただ彼なら出来ると信じていますし、私も全力でサポートしていきたいと思います。

 

今回の彼の決断は素晴らしいものだと思います。ただ、進路選択に正解はなく、指定校推薦を選ぶ子も素晴らしい決断だと思います。指定校推薦を取るには、高校生活3年間努力して良い成績をキープしなければなりません。それは生半可な事ではありません。

 

受験生の皆さん、親御さんそれぞれいろんな思い、環境のもと進路を選択していかなければなりません。しっかりとかんがえて上で後悔のない受験にしてほしいと思います。

 

ただ現代社会は以前のように、ただ単に偏差値の高い大学に行けば良いというものではありません。昔のように、一流の大学、一流の企業に就職する事が正解とは言えない時代になってきました。またこれからは日本ののみならず様々な国の人と働く事になるでしょう。そのような中私としては、受験生たちの選択肢が一つ増えるような、視野が広げるような話が出来たら良いなと思い懇談をさせていただいています。

 

受験本番まであと少し。みなさん一緒に頑張りましょうね。

これから高校で起こる事 推薦試験編

2019年9月5日 カテゴリー:大学受験に関する情報

推薦試験を受験する方へ。この時期になってくるとこんな事が送ります。

 

それは、

 

 今年度推薦を受験する生徒がかなり多くて、先生たちの手が回らず、相談する時間がない

 

という事です。

 

これは本当にどこの高校の生徒も言っています。例えば小論文の面接をしたくても先生がすごく忙しくて試験当日までに「たった2回」しか見てくれないなど。。

 

さすがに、小論文を2回では厳しいですよね。。

 

また、よくあるパターンが

 

「とりあえず一度小論文を書いてもってきなさい」

 

これも厳しいですよね。。そもそも書き方もわからないのに、どうやって書いたら良いかわかるはずもありません。。

 

 

 

特に今年度の推薦はかなり高い倍率になってくると思います。そのためには、事前準備と訓練が非常に大切になってきます。

 

倍率は高いですが、上述の通り学校の先生が忙しくあまり推薦の準備をしっかりできていない学生が多い気がします。そのためしっかりと準備をして試験に臨む生徒にとってはチャンスだと思います!ピンチはチャンス!試験まで時間はあるのでがんばりましょう!

 

尚、不安な方は無料相談を行っているので遠慮なく連絡くださいね。

 

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